最近本を読みました。
「Google 英文ライティング」
仕事中も家でもGoogleは使っているのに、検索機能を十分に使えきれていなかったことを痛感。
フレーズ検索( ” ”)
ワイルドカード検索(*)
仕事で英文を書くことが多いけれど、この2つの機能を使って色々と自分で英文校正するようになりました。
例えば前置詞がわからないとき
"Thank you * email"といった具合にダブルクオテーションでかこい、前置詞がわからない部分にアスタリスクマークを(前後に半角スペース必要)。
そうするとグーグルで様々な例文が上がってくるので、数が多くしっくりくる分を採用という具合。
社内の人向けに書く英文はまだいいけど、社外の人に向けて書く英文がとんでもなく自身がなかったので、良い方法を見つけました!よかったー。
Sunday, November 09, 2014
Monday, November 03, 2014
OS X Yosemite クリーンインストール
MacのOSをYosemiteにアップグレードしました!今回は前から興味のあったクリーンインストール。
最近やたら虹色の丸いアイコンが出るのが気になっていて。
大事そうな以下のデータは外付けハードディスクに事前に移動しました。
最近やたら虹色の丸いアイコンが出るのが気になっていて。
大事そうな以下のデータは外付けハードディスクに事前に移動しました。
- iPhotoデータ(前回外付けHDDを買い替えた際にiPhotoデータは既に全部移動済み)
- iTunesデータ(クリーンインストールを機会にiTunesデータも外付けHDDで管理することに)
- Pixelmatorアプリ
- Microsoft(これは、HDDに入れたものは元に戻せず、再度CDから入れ直すことに。)
パソコンデータを一度全部バックアップをとってから、Yosemiteにアップグレードしました。その後ディスクユーティリティーを立ち上げ、内臓HDDのデータを全消去、そしてOS Xを再インストールしました。
見事に内臓HDDが軽くなりました。動きも軽快になったような気がするけど、割と虹色の丸いアイコンは出ます。(待ち時間は減ったけど)
Yosemitenにしたら、iPhotoアプリが消えていたので、再ダウンロードしました。
新しい写真アプリを開発してるそうですが、Macはどうなっていくのか。
Monday, March 10, 2014
Input/Newsletter
基本、読むことが好きです。
でも物心着いてからはコラムとか軽い系が好きですが。
英語の勉強にもかなりなるので、最近英語のコラム読む機会を増やしてます。(良いoutputは良質のinputより!)
最近はnewsletter(メルマガ)にsign upすることもあります。
最近だとカナダのスタバのオンラインストアのnewsletterのsubscriverになりました。
Sunday, March 09, 2014
コーヒーパスポート
最近ひそかにハマっていること。
スターバックスのコーヒーパスポートのシール集め。
戦略上手いよなって思う。
シールって集めたくなっちゃう。
お気に入りのシールはこの間頂いた、トリビュートブレンドのもの。
緑のマル?柄がカッコいい。Seasonalのコーヒーのシールは質感もちょっと普通のコーヒーのシールと違って良い感じ。
Saturday, March 08, 2014
The Big Bang Theory
今一番はまってるドラマはThe Big Bang Theoryです。
ちょうどシーズン7のエピソード17を見終わりました。
このドラマ、とてもおもしろいです。
ちょうどシーズン7のエピソード17を見終わりました。
このドラマ、とてもおもしろいです。
実はトロントにいた頃にアレックスに何度か面白いよって教えてもらってたんです。
その時も挑戦したんだけど、英語が難し過ぎたのと英語が早過ぎて聞き取りづらく全然面白くなかったんですよね。でも、2、3ヶ月前に一発発起して見てみたところ、英語も聞き取れるようになっているし、何よりも内容がおもしろい。
すごくお勧めです。
特にシェルダンの話す英語が好きなんだよねー。嫌みったらしさが最高です。
Sunday, March 02, 2014
オーストラリア英語
今日のお話は先週の会社での出来事。
前にも書いたことがあるかもしれないけど、私の仕事は外国人の同僚のサポートが多い。
同僚の出身国は色々で、アメリカ、オーストラリア、ドイツ、東南アジアなど。
アメリカ英語は自分の中で随分馴れて来たとは思っているけれど(直属の上司がアメリカ人のため)、オーストラリア英語はかなりまだまだ馴れが必要。オーストラリア人の同僚の中でも、かなりの訛りがある同僚が1人。それでも、彼の英語にも随分馴れたなーと思っていた矢先に・・・
同僚:D 私:M
前にも書いたことがあるかもしれないけど、私の仕事は外国人の同僚のサポートが多い。
同僚の出身国は色々で、アメリカ、オーストラリア、ドイツ、東南アジアなど。
アメリカ英語は自分の中で随分馴れて来たとは思っているけれど(直属の上司がアメリカ人のため)、オーストラリア英語はかなりまだまだ馴れが必要。オーストラリア人の同僚の中でも、かなりの訛りがある同僚が1人。それでも、彼の英語にも随分馴れたなーと思っていた矢先に・・・
同僚:D 私:M
(以下、全て英語)
D「ハローM、一個お願いしたいことがあるんだけど〜」
M「なにー?」
D「ホーガンさんっていうお客さんがいるんだけど、アカウントまた使えるようにしてほしいんだー」
M「OK。ホーガンさんね。スペル教えて?」
D「エイチ・オー・ジー・アイ・エヌだよ」
M「エイチ・オー・ジー・アイ・エヌ? 見つからないよー?」
D「NO ! ジー・アイ・エヌ〜!!」
M「ジー・アイ・エヌ ?」
D「アイ・エヌー!」
D「ハローM、一個お願いしたいことがあるんだけど〜」
M「なにー?」
D「ホーガンさんっていうお客さんがいるんだけど、アカウントまた使えるようにしてほしいんだー」
M「OK。ホーガンさんね。スペル教えて?」
D「エイチ・オー・ジー・アイ・エヌだよ」
M「エイチ・オー・ジー・アイ・エヌ? 見つからないよー?」
D「NO ! ジー・アイ・エヌ〜!!」
M「ジー・アイ・エヌ ?」
D「アイ・エヌー!」
Sunday, February 23, 2014
ハンドドリップ編 at starbucks coffee
starbucksにてハンドドリップ編のセミナーに参加してきました。
目からウロコのことばかり!!
このセミナーは学ぶことが多くて、非常に充実した2時間になりました。(知らないことが多過ぎたというか。。)
Agendaは、
Welcome to Starbucks Coffee World !
スターバックスのコーヒーの世界にようこそ!
ハンドドリップ編
1、ドリップという抽出方法
- ドリップとは
- いろいろなドリップの紹介
2、ドリッパーの特徴
- 代表的なドリッパーの違い
- ホールディングタイムとは?
3、ハンドドリップの手順とポイント
- 手順・ポイントの説明とデモンストレーション
4、ハンドドリップによる抽出体験
- コーヒー:カフェベロナ®
フード:チョコレートチャンクスコーン
5、アレンジドリンク&カスタマイゼーション
- 家庭で気軽にできるアレンジ&カスタマイズ
コーヒーセミナーが始まる前にSAKURAラテをいただきました!
SAKURAラテを頂くのは、3回目。
ほんのり桜の香りがするのと、上に乗ってるビビッドピンクのツブツブがおいしい!!
シーズン限定で出てくるドリンクって甘いのが多くて、苦手なことが多かったけれど、今回のドリンクはかなりツボです。
フラペチーノ版も飲みたいな〜。
さて、セミナーでは代表的なドリッパーの違いということで、メリタ・カリタ・スターバックスオリジナルハンドドリッパーを比べました。
- メリタ式:1つ穴 ゆっくり落ちる
- カリタ式:3つ穴 早く落ちる
- スターバックスオリジナル:メリタとカリタの中間の早さで落ちる
さて、この落ちる早さの差ですが、これでコーヒーの味が変わってくるとのことでした。
コーヒー豆とお湯が触れ合ってる時間のことをホールディングタイムと言うそうですが、きちっとホールディングタイムを作ることで味が変わるとのこと。
ホールディングなしの方が色が薄くなる。
ちなみに黒エプロンのお姉さんのお話では、カリタ(3つ穴)の方が味の調整が難しく、メリタ(1つ穴)の方が自分で味の調整をしやすく簡単なのだそう。
ちなみにメリタとスタバのドリッパーだと、メリタの方がコーヒーの落ちる早さはゆっくりです。そして、カリタとスタバのドリッパーだとカリタの方がちょっと早いです。
今回のセミナーで一番驚いたことは・・・
ドリッパー内のお湯の高さでコーヒーの味が変わるということ!
言われてみれば確かにそうなのだけど、かなり驚きました。
私が今まで入れていたコーヒーって何だったんだろうって・・・
さらにお湯を入れた後に浮いている泡(アクのような白いモノ)はしぶみであるとのこと。だからこの泡が落ちきる前に次のお湯を入れないといけないとのこと。知らなかったし!!
私が今まで入れていたものってなんだったんだろー。そりゃ、自分で淹れたコーヒーはなんか美味しくないな?と思うわー。
ペーパーフィルターの美味しい淹れ方とは。
1、お湯は沸騰後少し置き、温度を90〜96℃にする。
2、ドリッパーにお湯を通す。できれば、使用する器具・カップを温めておく。
3、ペーパーをドリッパーにセット
4、コーヒー豆をフィルターに入れて、平らにならす。(1人分 豆10g)
5、お湯が粉全体にまんべんなく行き渡るようにコーヒー豆の中央から少しずつお湯を注ぐ。
目安はサーバーに1〜2滴コーヒー液が垂れる程度。蒸らし時間は20〜30秒。←この時間にコーヒーの香りが出るとのこと。
6、お湯を注ぐ(2回目)。ゆっくりと少しずつ中央に注ぎ、高さを出す。←この2回目に注ぐお湯の量で高さを決めることになるので、濃いめが好きなら低めに、サッパリめが好きなら高くする。
7、お湯を注ぐ(3回目)。2回目に注いだお湯が落ちきる前に、3回目のお湯を注ぐ。
ドリッパー内のお湯の高さは2回目と同じくらい。2、3回目の抽出に旨味成分のほとんどが含まれる。
落ちきる前に注ぐ理由:浮いてる泡(アクのようなもの)をドリッパーに落としたくないから。また濾過層を維持したいから。
8、必要量になったら、コーヒーが落ちきるまで待たずにドリッパーを外す。
理由:出がらし、雑味を最後の一滴まで絞り出すことになるため。
9、残ったペーパーフィルターを見て、コーヒー豆の土手が均一な厚みが出来ていれば、上手にコーヒーを入れられた目安。
(中央がくぼみ、途切れ目のない、きれいなすり鉢状の状態がBest)
ちなみに20gのコーヒー豆に対しては360ccのお湯。出来高は300cc
蒸らし中の図
2度目の図
出来高300ccにしたコーヒー
この後少し揺らして、味を均等にします。
ちなみに黒エプロンのお姉さん達が入れた同じコーヒーでも高さや抽出のスピードで色にかなりの違いがみられました。濃さも全然違った。
ちなみにフードペアリングにて、チョコレートチャンクスコーンを頂きました。
合わせたコーヒーはカフェベロナ。チョコレート系のフードとは合いますねー。
スコーンまるごと1コという気前の良さにビックリしました。
ちなみに今回のお土産はコーヒーバンドでした。
可愛い。
Subscribe to:
Posts (Atom)













