私は留学1年してましたが、ズバ抜けて英語が話せる訳ではありません。残念ながら。
ただ日々思うのは英語は便利ですよね。夏にヨーロッパでRoommates reunionしよう!っていう話になってるんだけど、メンバーはデンマーク人、ドイツ人、フランス人と私。みんな母国語英語じゃないけど英語を通してコミュニケーションが取れるという❤
ハイディとアレックスの英語力はズバ抜けて高いけど、話してる分にはわかりやすいし、わからなければ説明してくれるし。目標としては一気に全部わかるようになりたいけど。
夏みんなで会えるといいな。楽しみ^^*
Thursday, June 07, 2012
帰国して1週間
帰国して早いものでマル7日。時差ボケになりたくないのでとても規則正しい生活をしてます。10時半には寝るような生活。
とりあえずそろそろ真剣にTOEIC対策をしないといけないので、アマゾンで人気の高かったTOEICの公式問題集をポチっと買いました。明日か明後日には届くので頑張りましょう。
帰国してから、次ヨーロッパに行くまでにやりたいこといっぱいです。
とりあえずそろそろ真剣にTOEIC対策をしないといけないので、アマゾンで人気の高かったTOEICの公式問題集をポチっと買いました。明日か明後日には届くので頑張りましょう。
帰国してから、次ヨーロッパに行くまでにやりたいこといっぱいです。
- 矯正の上手い歯医者を地元で見つけて、相談に行きたい
- TOEIC対策
- 一眼レフかミラーレス一眼カメラの購入
- 再就職のためのエージェント?を探す
- カナダに戻れる可能性を探してみる
- 脱毛の良いサロンを見つける
確実にやらなければいけないこと。
- ランニング
- 体重を落とす
さて、なぜ私がいきなり矯正と書いたか。
私は歯並びが言い訳ではありません。そして、この1年海外にいて痛く痛感したこと。
歯並びはマナーでした。
私が勝手に感じてただけかもしれないけど。友達にヨーロピアンやカナディアンが多かったのですが、一緒にアップの写真を撮るのがどれだけ嫌だったことか・・・。君たち歯並びキレイ過ぎだよ。。。って。逆にカナディアンなのに歯並びあんまり気にしてない人も一握りくらいいて、それはある意味不思議だった。小さい頃に矯正しなかったのかな?って。私の感想としては、フランス人は特に歯並びがズバ抜けてキレイでしたね。(←絶対治しただろうって感じの歯。)
友達のフェイスブック見てると、小さい頃の写真は歯がブラケットでギラギラしてるものがあったりして、「あぁ、彼・彼女の歯並びがあんなにキレイなのは痛い思いして治してたのね・・・」と。
とりあえず、矯正歯科に行って話を聞いてきたいと思います。
Sunday, June 03, 2012
帰国
1年が経つのは早いもので、日本に帰国しました。Feel so wired !!!
ここが私の故郷なのでしょうし、永住する所なのかもしれないけれど、なんだか心が落ち着きません。「いつまでも遊んでちゃダメよ」と言われればそうなのかもしれませんが、なーんか変な感じ。トロントでだって、カフェで仕事して生活費稼げてたし、どこかの国のワークパーミットを手に入れれれば、どこでだって生活していけるような気もするし。
日本に帰国して早々、駅の改札出る時切符通さずに間違えて出て来ちゃったし(切符を通すという行為を忘れていた。トロントは距離に関係なく運賃が一緒なので、出るときは切符を通さなくていい。)買い物に出てみれば、店員さんがやたら親切で丁寧で逆に疲れるし。どうしたらいいものか。
今一番恐れていることは英語が喋れなくなるってことですね。帰って来て3日目だけど、すでに忘れそうな気がするし。マイケルとfbでチャットしてみたけど、読み書きと喋るのは別だし。会話してた時って、英語も英語もまま頭にスーって入って来たし、自分の言いたいこともなぜか英語のまんま出てきたしな〜・・・。英語を失ったら、友達失うのとほぼ同じだよー。しかも、私の友人は英語ペラペラな子が多いから、自分だけ英語力失って、喋れなくなってスムーズにコミュニケーションとれなくなるのが怖い。。
どうしたらいいものなのでしょうね。
とりあえずこっちの生活に慣れたいと思います。
ここが私の故郷なのでしょうし、永住する所なのかもしれないけれど、なんだか心が落ち着きません。「いつまでも遊んでちゃダメよ」と言われればそうなのかもしれませんが、なーんか変な感じ。トロントでだって、カフェで仕事して生活費稼げてたし、どこかの国のワークパーミットを手に入れれれば、どこでだって生活していけるような気もするし。
日本に帰国して早々、駅の改札出る時切符通さずに間違えて出て来ちゃったし(切符を通すという行為を忘れていた。トロントは距離に関係なく運賃が一緒なので、出るときは切符を通さなくていい。)買い物に出てみれば、店員さんがやたら親切で丁寧で逆に疲れるし。どうしたらいいものか。
今一番恐れていることは英語が喋れなくなるってことですね。帰って来て3日目だけど、すでに忘れそうな気がするし。マイケルとfbでチャットしてみたけど、読み書きと喋るのは別だし。会話してた時って、英語も英語もまま頭にスーって入って来たし、自分の言いたいこともなぜか英語のまんま出てきたしな〜・・・。英語を失ったら、友達失うのとほぼ同じだよー。しかも、私の友人は英語ペラペラな子が多いから、自分だけ英語力失って、喋れなくなってスムーズにコミュニケーションとれなくなるのが怖い。。
どうしたらいいものなのでしょうね。
とりあえずこっちの生活に慣れたいと思います。
Wednesday, May 30, 2012
英文メール
メールとかを四方から頂くようになった私ですが、半分日本語で半分英語です。
Generalな感じのメールであれば辞書引かなくても読めるようになったし、自分も返事書く時「日本語→英語」に変換するために和英辞書を引かなくなったのも一種の成長なんじゃないかとフト思ったので記録としてブログに残すことに。
前は英語で新聞読むとアルファベットしか目に入って来ないのが嫌で、活字読むのも嫌いだったのですが、今は苦なく読めるようになった。さすが新聞は難しい単語も入ってるので、前後の意味からでも推測出来ないときは辞書を引くけどね。
こないだニュース見てたら、トピックによるけど、意外と理解出来ててビックリした。
TTC(電車のアナウンスメント)も声の明瞭さにはよるけど、わかるようになりだしたし。
というわけで、最近あともう1年時間の投資してみようかなーと考えだしてます。
次はオーストラリアかニュージーランドか?
Generalな感じのメールであれば辞書引かなくても読めるようになったし、自分も返事書く時「日本語→英語」に変換するために和英辞書を引かなくなったのも一種の成長なんじゃないかとフト思ったので記録としてブログに残すことに。
前は英語で新聞読むとアルファベットしか目に入って来ないのが嫌で、活字読むのも嫌いだったのですが、今は苦なく読めるようになった。さすが新聞は難しい単語も入ってるので、前後の意味からでも推測出来ないときは辞書を引くけどね。
こないだニュース見てたら、トピックによるけど、意外と理解出来ててビックリした。
TTC(電車のアナウンスメント)も声の明瞭さにはよるけど、わかるようになりだしたし。
というわけで、最近あともう1年時間の投資してみようかなーと考えだしてます。
次はオーストラリアかニュージーランドか?
Tuesday, May 29, 2012
12ヶ月
日本への帰国までが4日になりました。
自分がトロントからいなくなることが信じられないです・・・。
トロントに来る前は、友達できなかったらどうしよう・・、ホームステイや住む家が悲惨な環境のものにあたってしまったらどうしよう・・・、一人で生活出来るかなー?と色々悩んでいたけど、そんなこと考えていたということをすっかり忘れていたくらい、この1年の生活は素晴らしいものでした。この1年のカナダでの生活は間違いなく私の人生のハイライトになる!と確信。
ふと何が一番素晴らしかったのかって振り返ってみると、間違いなく「人との出会い」ですね。私の場合は特にルームメイト。特に、ハイディ、アレックス、ケヴィン、ルイキ、マイケルと住んでいた期間はAmazingでした。よくわからないけど、家族以上というか友達以上の結びつきを彼らには感じる。特に、マイケル、ハイディ、アレックスには。みんな母国語が違うから会話は英語なんだけど、こっちにいる日本人の友達よりも彼らのことの方がよく理解していたよ。
多分、マイケルが私のことを一番理解しているのかも知れない。マイケルに「まゆみのことはよくわかってるから。」と言われた時に、「I don't think you know me !」って言ったら、「Actually I know you pretty well.」と言われて、妙に説得力があって、確かに今までマイケルに話して来たことを思い返したら、多分彼が本当に私のことを一番理解していて、本音のアドバイスをくれていたな・・と思った。というか、私はもともと自分のことをあまり話せないタイプ(特に深い話)の人間なんだと思うけど、マイケルには不思議な力があって、本当に何から何まで話せたね。恋の話、将来の話、パーティーでの失態の話、預金残高・・・彼は本当にBroです。そして、話の全部は理解出来なかったけれど、彼も全てを話してくれていた。かといって、私はマイケルのことは大好きだけど、恋愛感情とかではないんだよなー。まったく別物。アレックスとも何でも話せたけど、私はアレックスが好きだったから、自分のダメな部分は彼の前では出せなかったもんなー。帰国前にして、喋る機会もグンと増えて、会話の中にポツッと「You're special to me !」や「I love you !」と言ってくれるのでありがたいですね。そんな風に思ってくれるカナディアンのお兄さんのような友人ができるなんて、1年前には想像出来なかったからね。
今日は朝ヨルダンにいるハイディともスカイプしたけれど、2週間ぶりにインターネットをゲットした彼女がfbですぐ連絡とってくれて「スカイプしたいんだけど、時間ある?」って聞いてくれたのもすごく嬉しかった。これまた同じだけど、1年前にはデンマーク人のBest Friendが出来るなんて思っていなかったからね。彼女とも何でも話せるね。年は1つ下だけど、そんなこと考えることはほぼないくらい彼女もmatureで、それでいてチャーミングで、彼女と出会えて良かった。ハイディとは夏デンマークで再会するので、今からすごく楽しみ。ハイディも「Can't wait to see you ;)」って。Lovely !!
一応12ヶ月日記ということで、英語の方は1年前に比べたら飛躍的に伸びたと言っておきましょうか?最近はマイケルの言っていることは理解出来るし、自分のカバーしている範囲であればわかんない単語がたまに入っても会話はスムーズに出来るようになったし。マイケルも「まゆみの英語は相当成長したよ」と言ってくれるし、8ヶ月前に出会ったロシア人のオーナーにも「君の英語は見違える程よくなったね!」と言ってもらえたし、ま、自分では全然理想のレベルには届いていないのだけど、(特に発音。これは本当に問題。)成長したかなーと。マイケルと2人で1時間とか喋れるようになったしね(時々、単語わからなくて今の意味わからん!と聞くけど)まぁ良しとしましょう。
ただ、だからこそ日本に帰るのが怖いですね。英語本当に忘れたくないんです。今の友人達と繋がっていられる唯一のツールは英語だから。今でもわからないことあるのだから、日本に帰ったらそれ以上に頑張らないと。リスニングは最後まで残るらしいのだけど、スピーキングから失っていくそうなので、それをどうしようか・・・と。
ま、久しぶりに日本に帰るので家族に会えるのも日本の大事な友達に会えるのも楽しみですね♡トロントで同じときを過ごした日本人の友達に会えるのもかなり楽しみ。
あと、2日半くらいになりましたが全力でトロント生活を楽しみたいと思います!
自分がトロントからいなくなることが信じられないです・・・。
トロントに来る前は、友達できなかったらどうしよう・・、ホームステイや住む家が悲惨な環境のものにあたってしまったらどうしよう・・・、一人で生活出来るかなー?と色々悩んでいたけど、そんなこと考えていたということをすっかり忘れていたくらい、この1年の生活は素晴らしいものでした。この1年のカナダでの生活は間違いなく私の人生のハイライトになる!と確信。
ふと何が一番素晴らしかったのかって振り返ってみると、間違いなく「人との出会い」ですね。私の場合は特にルームメイト。特に、ハイディ、アレックス、ケヴィン、ルイキ、マイケルと住んでいた期間はAmazingでした。よくわからないけど、家族以上というか友達以上の結びつきを彼らには感じる。特に、マイケル、ハイディ、アレックスには。みんな母国語が違うから会話は英語なんだけど、こっちにいる日本人の友達よりも彼らのことの方がよく理解していたよ。
多分、マイケルが私のことを一番理解しているのかも知れない。マイケルに「まゆみのことはよくわかってるから。」と言われた時に、「I don't think you know me !」って言ったら、「Actually I know you pretty well.」と言われて、妙に説得力があって、確かに今までマイケルに話して来たことを思い返したら、多分彼が本当に私のことを一番理解していて、本音のアドバイスをくれていたな・・と思った。というか、私はもともと自分のことをあまり話せないタイプ(特に深い話)の人間なんだと思うけど、マイケルには不思議な力があって、本当に何から何まで話せたね。恋の話、将来の話、パーティーでの失態の話、預金残高・・・彼は本当にBroです。そして、話の全部は理解出来なかったけれど、彼も全てを話してくれていた。かといって、私はマイケルのことは大好きだけど、恋愛感情とかではないんだよなー。まったく別物。アレックスとも何でも話せたけど、私はアレックスが好きだったから、自分のダメな部分は彼の前では出せなかったもんなー。帰国前にして、喋る機会もグンと増えて、会話の中にポツッと「You're special to me !」や「I love you !」と言ってくれるのでありがたいですね。そんな風に思ってくれるカナディアンのお兄さんのような友人ができるなんて、1年前には想像出来なかったからね。
今日は朝ヨルダンにいるハイディともスカイプしたけれど、2週間ぶりにインターネットをゲットした彼女がfbですぐ連絡とってくれて「スカイプしたいんだけど、時間ある?」って聞いてくれたのもすごく嬉しかった。これまた同じだけど、1年前にはデンマーク人のBest Friendが出来るなんて思っていなかったからね。彼女とも何でも話せるね。年は1つ下だけど、そんなこと考えることはほぼないくらい彼女もmatureで、それでいてチャーミングで、彼女と出会えて良かった。ハイディとは夏デンマークで再会するので、今からすごく楽しみ。ハイディも「Can't wait to see you ;)」って。Lovely !!
一応12ヶ月日記ということで、英語の方は1年前に比べたら飛躍的に伸びたと言っておきましょうか?最近はマイケルの言っていることは理解出来るし、自分のカバーしている範囲であればわかんない単語がたまに入っても会話はスムーズに出来るようになったし。マイケルも「まゆみの英語は相当成長したよ」と言ってくれるし、8ヶ月前に出会ったロシア人のオーナーにも「君の英語は見違える程よくなったね!」と言ってもらえたし、ま、自分では全然理想のレベルには届いていないのだけど、(特に発音。これは本当に問題。)成長したかなーと。マイケルと2人で1時間とか喋れるようになったしね(時々、単語わからなくて今の意味わからん!と聞くけど)まぁ良しとしましょう。
ただ、だからこそ日本に帰るのが怖いですね。英語本当に忘れたくないんです。今の友人達と繋がっていられる唯一のツールは英語だから。今でもわからないことあるのだから、日本に帰ったらそれ以上に頑張らないと。リスニングは最後まで残るらしいのだけど、スピーキングから失っていくそうなので、それをどうしようか・・・と。
ま、久しぶりに日本に帰るので家族に会えるのも日本の大事な友達に会えるのも楽しみですね♡トロントで同じときを過ごした日本人の友達に会えるのもかなり楽しみ。
あと、2日半くらいになりましたが全力でトロント生活を楽しみたいと思います!
10ヶ月日記
気づいたらトロント生活も残り2ヶ月切れるくらい。えっ!?もう1年経とうとしてるの?早過ぎる!ってのが感想です。
4月に入って、アレックスもケヴィンもルイキもいなくなっちゃって、新しいルームメイトを迎えての新生活だけど、人って悲しいもので、その生活に順応していっちゃうんですよね。
アレックスの部屋に来たエヴァン君はとても良い人で、22才でまだ若いのに落ち着いているし、人に気を使えるし、本当にカナディアンか?と思ってしまう。ただ男の子なので、掃除とかはダメなんだろーなって思う。というか、アレックスが割とキレイ好きだったんだなって思う。アレックスは、キッチンもたまにクロスでふきふきと掃除してたし。バスルームもヒゲとか剃ったら、多分1本残さずキレイに捨てていたのではないかと。
生活に特に変わったことはなくて、バイトも平日週5は変わらず入ってるし、朝5時起きも辛くはないし、バイト先のカナディアンはみんな陽気で気さくでテキトーで、かなり楽しく働かせてもらってると思う。
特に朝の6:15から一緒に働いてるbuddyは大丈夫かこの人?と思うくらい、テキトーでeasygoingでセクハラで、バイト辞めたら会えなくなるのが悲しいなぁって思う。。。
カフェのバイトの良い所は、接するお客さんの数が多いから、色んな英語に接することができてすごく良い勉強になってる。発音もアクセントも人それぞれだからね。あと、話し方も色々だし。英語の勉強もそうだけど、カナディアンが人に接するときの態度も勉強になる。あの「ニコッ!」っていう笑顔私には絶対できないなーって思う。いや、日本人にはできないのではないだろうかと思う。すごいよ、彼ら。
そして、カフェバイトをはじめてやたら「How's it going ?」「I'm good and yourself ?」ってのをやたら聞くね。「and yourself ?」はじめて知った聞き方だ。でも、今や私も使っている。英語の勉強ってこういうことだよなーって思う。
自分の英語力は日々伸びているのかどうなのかよくわからないけど、来た頃に比べたら伸びてるなーとはたまに思う。
こないだバイト先の人と一緒に飲んだのだけど、「あなたは、英語できる方だよねー。」と言われた。人から認められる?褒められるのって嬉しいなぁって思う。だけど、私の目指してる英語力に私の英語は届いてないって自分では思うのよね。
4月に入って、アレックスもケヴィンもルイキもいなくなっちゃって、新しいルームメイトを迎えての新生活だけど、人って悲しいもので、その生活に順応していっちゃうんですよね。
アレックスの部屋に来たエヴァン君はとても良い人で、22才でまだ若いのに落ち着いているし、人に気を使えるし、本当にカナディアンか?と思ってしまう。ただ男の子なので、掃除とかはダメなんだろーなって思う。というか、アレックスが割とキレイ好きだったんだなって思う。アレックスは、キッチンもたまにクロスでふきふきと掃除してたし。バスルームもヒゲとか剃ったら、多分1本残さずキレイに捨てていたのではないかと。
生活に特に変わったことはなくて、バイトも平日週5は変わらず入ってるし、朝5時起きも辛くはないし、バイト先のカナディアンはみんな陽気で気さくでテキトーで、かなり楽しく働かせてもらってると思う。
特に朝の6:15から一緒に働いてるbuddyは大丈夫かこの人?と思うくらい、テキトーでeasygoingでセクハラで、バイト辞めたら会えなくなるのが悲しいなぁって思う。。。
カフェのバイトの良い所は、接するお客さんの数が多いから、色んな英語に接することができてすごく良い勉強になってる。発音もアクセントも人それぞれだからね。あと、話し方も色々だし。英語の勉強もそうだけど、カナディアンが人に接するときの態度も勉強になる。あの「ニコッ!」っていう笑顔私には絶対できないなーって思う。いや、日本人にはできないのではないだろうかと思う。すごいよ、彼ら。
そして、カフェバイトをはじめてやたら「How's it going ?」「I'm good and yourself ?」ってのをやたら聞くね。「and yourself ?」はじめて知った聞き方だ。でも、今や私も使っている。英語の勉強ってこういうことだよなーって思う。
自分の英語力は日々伸びているのかどうなのかよくわからないけど、来た頃に比べたら伸びてるなーとはたまに思う。
こないだバイト先の人と一緒に飲んだのだけど、「あなたは、英語できる方だよねー。」と言われた。人から認められる?褒められるのって嬉しいなぁって思う。だけど、私の目指してる英語力に私の英語は届いてないって自分では思うのよね。
Tuesday, April 03, 2012
4月
4月から新しいルームメイトが2人来ました。3月末に6人いた中の3人ルームメイトが出て行ってしまっているから、かなり生活としては新しい感じになりました。
特に私は1階のシェアを2人でしていて、その相方がドイツに帰ってしまったから180度チェンジです。
私の新しいルームメイトはEvan君です。22才のカナディアン。若。
そして、またしてもパーソナルトレーナー。爽やかな好青年です。
friendlyだし、色々自分から話してくれるし、How's it going ?って気さくに聞いてくれる感じで、まったくアレックスとは違うなーと関心しております。
アレックスの場合はHow's it going ?と自分からは誰にも聞かなかったし、あんまフレンドリーじゃないし、ネタふらない限りあんま喋らなかったし。機嫌悪いと怖いし。
ちょっとしばらくホッと暮らせるんじゃないかな・・と思います。
ケヴィンの部屋にきたペドロはスペイン人の建築家で、ちょっと変わってる感じだけど、人当たりが良くて、良い感じです。
ただね、やっぱまだ半年以上一緒に暮らしたアレックス、ルイキ、ケヴィンが恋しいですね。歴史があるから。
過去のことばかり思い返しても戻れるわけではないので、これからの新しい生活に順応していかなくちゃなーって思います。
元気に行こう!
特に私は1階のシェアを2人でしていて、その相方がドイツに帰ってしまったから180度チェンジです。
私の新しいルームメイトはEvan君です。22才のカナディアン。若。
そして、またしてもパーソナルトレーナー。爽やかな好青年です。
friendlyだし、色々自分から話してくれるし、How's it going ?って気さくに聞いてくれる感じで、まったくアレックスとは違うなーと関心しております。
アレックスの場合はHow's it going ?と自分からは誰にも聞かなかったし、あんまフレンドリーじゃないし、ネタふらない限りあんま喋らなかったし。機嫌悪いと怖いし。
ちょっとしばらくホッと暮らせるんじゃないかな・・と思います。
ケヴィンの部屋にきたペドロはスペイン人の建築家で、ちょっと変わってる感じだけど、人当たりが良くて、良い感じです。
ただね、やっぱまだ半年以上一緒に暮らしたアレックス、ルイキ、ケヴィンが恋しいですね。歴史があるから。
過去のことばかり思い返しても戻れるわけではないので、これからの新しい生活に順応していかなくちゃなーって思います。
元気に行こう!
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